2024/02/16
伊良湖に向かう途中の赤羽ロコステーションという道の駅に寄ると、水平線が見られる広場がありました。海の広さ、空の広さを感じると共に、人間の小ささを思い知ります。
2024/01/01
2024年がはじまりました。今年の初日の出は地平線に雲がありましたが、ご覧のように美しい日の出で新年の幕があがりました。本年もよろしくお願いいたします。
2023/12/23
12月も後半、すっかり寒くなった中で花が新たに開きました。見た目、形からいうと椿(ツバキ)のようですが時期的には該当しません。今の時期は山茶花(サザンカ)が咲き乱れています。もしかしたら寒椿(カンツバキ)かもしれません。サザンカとカンツバキは専門家でも判別が難しいのだそうです。
2023/12/13
先日の雨で一気に紅葉が散ってしまいましたが、この用水路のものは今が見ごろです。毎年一番最後に紅葉します。金網の中にあるので、囚われの紅葉とも呼んでいます。最後の紅葉にふさわしく、見事な秋の風景を見せてくれます。
2023/12/08
紅葉も風に舞って落ち、遊歩道も落ち葉でいっぱいになってきました。まだ新しい落ち葉は紅葉のままで、上を歩くとサクサクと軽い音がして気持ちがいいです。
2023/11/27
11月も後半に入り、すっかり紅葉シーズンになりました。暑かったり寒かったりを繰り返してきましたが、今朝は手袋がないと冷たいほどでした。秋という季節がなくなってしまうかのような気温の変化ですが、紅葉がしっかり秋という季節を認識させてくれます。
2023/11/05
秋の花といえば山茶花(サザンカ)。まだつぼみのものも多い中、公園内で一番の早咲きを見つけました。紅葉と鮮やかな色合いになる競争がはじまりました。
2023/10/24
先週に金木犀(きんもくせい)が開花して満開となり、公園はさわやかな香りで包まれました。金木犀は一週間程と花期が短いので、週が変わった途端に花がより小さくなって、あとは落ちるだけになってきました。秋の訪れを知らせてくれた金木犀の花ともお別れです。
2023/10/16
暑い夏(残暑)から一気に秋へ季節が動き、朝晩が冷え込むようになりました。しかし、日中はまだ暑さを感じるほどの陽気です。そのため、春と勘違いして花が咲いてしまう不時現象が起きています。うっかり咲いてしまった春の桜、とても貴重で可愛いです。
2023/10/08
佐鳴湖を一周ウォーキングすると、東西南北の湖畔から違う風景が楽しめます。画像は南側から北方面の風景です。こう見ると大きな湖で、空の青色と一体になりそうな広大さで、またふるさとが愛しくなってしまいます。

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